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TOEIC:今日の単語1

deputy・・・代理、使節、代理役、副官、代議士、議員

 

カタカナ読みしたらデピュティ

この単語はすぐに覚えました。競馬は多少見ていたので(馬券はあまり買ってませんが)、クロフネという競走馬の父がフレンチデピュティFrench Deputy)だったんで。

フレンチデピュティは「フランスの使節」っていうのが一番しっくりきますかね?

 

ちなみにフレンチデピュティ父はDeputy Minister(副大臣)、父の父はVice Regent摂政補佐?、(州立大学等の)副評議員?)。フレンチデピュティDeputy Ministerいずれも父の名前からの連想で馬名をつけたのでしょうね。

 

regent摂政)という単語は英検1級レベルの難しい単語みたいです。さすが英検1級。摂政なんて歴史の授業以外で出てきませんよね。

 

deputyを使った単語

a deputy mayor・・・助役

a deputy governor・・・副知事

 

 

半月板損傷 その3

病院に行ったけど、「痛かったらまた来て」とあっさり言われて、時間が経てば治るかなと安易に考えていたけど、全然治らない。症状としては、何か引っかかる感じがして曲げ伸ばししていたら「パキッ」と音がして元に戻る、歩いていたりして突然膝が「ガクッ」となる、正座のような膝を完全に曲げることは無理、歩く時も少し引きずる感じでしか歩けず走るなんてとても無理という感じでした。ただ、痛みに関してはじっとしていればそれほど痛いわけでもないので、なんだかんだでいずれは治るかなという感じで放置期間が長くなってしまいました。

 

結局、9月の区民運動会のリレーを断わって、11月のスポーツフェスティバルのリレーも断わって、このままではまずいともう一度病院に行こうと思ったのは冬を越してGWになってました。

なんとなく車の話

会社帰りの電車の中でふと思ったんですけど、その人が所有している車って大体年収の半分位が基準かなと思うんですがいかがでしょうか?

 

フィットなど       :150~200万円 年収300~400万円

セレナやステップワゴン  :250~300万円 年収500~600万円

アルファードやエルグランド:350~400万円 年収700~800万円

 

年収1000万円を超えると外車なんかになってくるかなと思いますけど。こうやってみると何となくそんな感じかなという気がしますけどどうでしょうか。

 

そういえば、学生の頃(今から20年ほど前)に、バイトの後輩が大学に入ってすぐに5年ローンで車買ってましたね。「5年って卒業してもローン残るやん」って言われて、「大丈夫です。4年で卒業する気はありませんから」って答えていたけどその後どうしたんやろ?私がバイト辞めたのでわかりませんけど。今は若者の車離れって言われてますけど、私が大学生の頃は男は半分まではいかないけど1~2割くらいは車持ってましたね。私は持ってませんでしたけど。

 

あと、社会人になって2年目に中途入社で入ってきた元ヤンキーかなって感じの人(確か当時20代後半かな)がセルシオに乗ってるって言ってたんですけど、聞いてみたら7万円/月の5年か7年のローンって聞いてビックリしましたのを思い出しました。

 

トヨタのアリストがレクサス(たしかGS)になる時に、何かの雑誌でヤンキーが頑張って買える車だったのが(多分350~400万円)、手が届かない車(500~600万円)になってしまったと書いてあって毒があるけどどうまい表現だなと思ったことがあります。

 

なんとなく車の話でした。

 

半月板損傷 その2

前日(金曜日)区民運動会のリレーの練習中に膝を痛めて、念の為と思ってアイシングをして寝た。朝起きると疼くような痛みと、膝全体がパンパンに腫れて膝をつくことができず。階段も足がつけないので片足でぴょんぴょんと飛び跳ねながら移動。とりあえずケガした足(右足)は全然曲げれれない状態。その日は少し遠方で子供の柔道の堂々練習があり、嫁からは有無を言わせぬ圧力があり痛いながらも30kmほどの距離を往復運転(あまり覚えてないけど運転は出来たようだ)。子供の練習中も一人片足で移動して、他の保護者からも「大丈夫?」と声をかけられて結構恥ずかしかった。

 

骨折ではないと思ったので勝手に靭帯かなと思ってたけど、貴重な土曜日を無理やり運転手をさせられたので、次の週の平日は病院に行かずに通常通り出勤。次の週の土曜日に病院に行ったんですけど、レントゲンをとってその後診察して「半月板損傷」と言われて痛み止めを渡されて終了。「安静にして痛みが引かなければまた来て」と言われただけで、ちょっと突き放されたような感じでした(勝手にそう思っただけかも)。ケガ翌日の朝の激痛と腫れは多少引いたけど取り合えず痛みはなくならないので運動できずに放置期間に突入(その3に続く)

半月板損傷 その1

5年前に半月板を損傷して手術をしました。その時に色々とネットで情報を見たので、私も自分の体験の範囲内ではありますが、何回かにわけて半月板損傷の体験記(?)を書きます。

 

きっかけは9月の区民運動会のリレーの練習でした。練習なんで8~9割程度で走ってバトンを渡す練習をしたのですが、渡し終わった瞬間に少し膝に痛みが走りました。特にひねったとかそういうわけではないのですが、バトンを渡し終わってスピードを緩めた時にちょっと膝が痛いという感じでした。

練習が終わっても、少し痛みがあったので少し足を引きずりながら家に帰って、念の為と思ってアイシングをしながら寝たのですが次の日起きたら大変なことになっていました(2に続く)

出張

昨日今日と東京へ出張に行ってました。今まで10~20回ほど関東に行ったことがあるけどちゃんとした(山頂に雪のある)富士山を見たことがありませんでした。いつも雨や曇りで縁がなかったですが(帰りは大体夜なのでもちろん無理)、昨日は濃霧の地域が多かったですが、富士山が見れるポイントだけ霧がなくて、生まれて初めてキレイな富士山を見れました。

書評:空母いぶき 第5巻

空母いぶきは全巻(5巻)持ってます。

 

あらすじは尖閣をめぐっての日中の争い(5巻現在)。日本が空母を保有。中国が 先島諸島に侵攻。日本が奪回に向けて動き出す。

 

5巻は多良間島奪回に向け、上陸作戦支援の為、日本のイージス艦が極力人的被害を出さないという制約を課されながらも、中国の駆逐艦2隻の無力化に向けて動く。多良間島に設置された中国軍の移動式ミサイルを空母いぶきのF35が空爆での破壊を目指すという内容。

 

かわぐちかいじさんの作品は「沈黙の艦隊」「ジパング」「太陽の黙示録」などあるが私が全部読んだことがあるのは「沈黙の艦隊」だけ。最後の方はちょっとイマイチな感じでしたが、最初の方は潜水艦同士の対決が面白かったです。特に交響曲を使う戦闘がとても印象に残ってます。知らない人は最初の数巻だけでも見てみると面白いと思いますよ。